| はじめに。 |
■このページは天野慶の短歌を中心とした創作活動で出来ています。
■ソロ歌集『短歌のキブン』(ディスカヴァー)、コラボレーション歌集『テノヒラタンカ』(太田出版)、全国書店・ネット書店等で好評発売中。
■同タイトル『あこがれ/Longing』(B6版 P.32 HP未発表作含む オマケ付)。さらに天野慶作品集U『メルカトル』(プラスティックリング製本 P.27)や、ポストカード歌集「片隅の青い花、最後の貝がら」などネット以外でも楽しめるものがありました。(現在販売はお休みしています)
■都内の書店でも一部取り扱いがありました。(下北沢・フクショネスさん)
■ご意見・ご感想などはメール・Guest Book・掲示板までお願いします。
■著作権はよくわかりませんが天野にあると思うので、なにか使用したい場合はメールください。
■リンクもフリーですがご一報いただけると幸いです。
■入賞歴一覧
■各コンテンツの紹介
・短歌 ・俳句 ・詩 (作品いろいろ ここで初めて発表するものや、雑誌に掲載されたものなどなど)
そのほかに ・コトダマ・水中ウタ>>>ぼやっと眺めるのにいいですよ。 ・ 「うたう」(短歌研究社)作品賞佳作作品「青いうねり」
・「逃げられない魚」 ・「虹色の蟹」 ・「吉田さんの落とし穴」(掌編小説だったり童話だったり)
・この声は小さ過ぎるからささやきにもならない。新・旧 (雑文 たわごと)
・掲示板 ・GUESTBOOK (どんどこ書いてください)
・リンク (短歌関係・好きなとこ)
■天野慶の紹介
天野 慶(AMANO Kei)
1979年、東京。三鷹生まれ。
日常における様々な“言葉にならない思い”を言葉にする現代歌人。
繊細な感性と力強い表現力で、新しい時代の短歌をつくり続けている。
主な著書に『短歌のキブン』『テノヒラタンカ』。最新刊に短歌絵本『おさんぽしましょ』(冨山房)。
NHKラジオ第1「土曜の夜はケータイ短歌」にも出演中。
そのほかイベント「歌集喫茶うたたね」の企画・運営や「親子短歌ワークショップ」などの活動も。
『続・詩歌の待ち伏せ』(北村薫・著)に登場。
79,10,19 東京・三鷹生まれ(現住所は世田谷)
86〜00,小中高と賞金目当てで作文や詩のコンクールに投稿
「高校生詩のコンクール」や「中新田現代詩未来賞」「俳句甲子園」「大伴家持大賞」などを受賞
00,4 「テノヒラタンカ」参加
00,12枡野浩一著『かんたん短歌の作り方』30首掲載
01,7 DEILES Cafeにて個展「歌の聴こえる花」開催
02,2 NHKBS2「新真夜中の王国」路上観察短歌会1〜3出演
02,10マガジンハウス「投稿生活」にて俵万智氏、五味太郎氏にインタビュー
03,2 Discoverより単独歌集『短歌のキブン』発売
03,11「賞とるマガジン」で初の月刊連載開始
■過去の仕事
ベネッセ「ちゃれんじ6年生」振り向けば国語・歌人の巻
「31文字のココロ」短歌コンテスト審査員
主婦の友社「赤ちゃんが欲しい」アシタバタンカ連載
百夜書房「賞とるマガジン」二世帯同居短歌術連載
フリーペーパー「きらきら」OLタンカ連載
那須恵理子の「なすのうた」出演
高文連(高校文芸部連盟)にて講演「伝える、それから先のこと」
「佐藤江梨子のHappy
Store」出演
NHK教育テレビ「金曜パートナー」出演
丸の内OLフリーペーパー「ウィズスクエアマガジン」創刊号
「短歌四季」(東京四季出版社)
冬号・20代・30代の短歌(アンソロジー)
春号・「春の食べ物を詠む」2首。
「日経トレンディ」(日経ホーム出版社)2月号
トレンド探索 心に響くケータイ短歌
「日本の書展」(04年2月東京銀座画廊美術館)
「引力がー」の1首が広瀬舟雲先生の筆で
『短歌』(角川書店)8月号
作品「天動説の夜」(ヒイさんとのコラボレーション)
「Catwalker」vol.12 「うたたね、ベトナム。(ホーチミン編)」
etc・・・
■好きなもの
くらげ・滝・温泉。さくらんぼ・もも・ゆすらうめ・ぎゅうひ。五味太郎・佐野洋子・長新太。北村薫・よしもとばなな・ヘッセ。
秋山晶・タグボート・糸井重里。そば茶・麦茶・カレルチャペックの紅茶。桔梗・てっせん・フリージア。
バラ・ラベンダー・ローズゼラニウム。テニス・跳び箱・鉄棒。ステンドグラス・万華鏡・とんぼ玉。
秋・春なかば・初夏。マッグロウ・でんこちゃん・スナフキン。「ゆっくり育つものはよく育つ」・「待てば海路の日よりあり」・
「これでいいのだ」。ベトナム・シチリア・沖縄。U2・サベージガーデン・マイクオールドフィールド。短歌。
大小関わらず短歌のお仕事、お引き受けいたします。
短歌エッセイやコラボレーション、講演までどんなことでも、全力で。
出前迅速、落書無用。
どうぞよろしくお願いします。
| ごゆっくり、おくつろぎください。 来てくれて、ほんとうにありがとう。 |